ADConverterで点滅間隔を操作できるようにした。
0.1秒単位、最大1秒まで。
ADConverterで点滅間隔を操作できるようにした。
0.1秒単位、最大1秒まで。
セットアップしたVSCodeを起動して以下のように記述した。
0.2秒ごとにLED点滅
接続はこうなった。
合ってると思う。
VSCode+MicorPythonでターミナルに「Hello Python」を表示できるまでをやる
(Windows10 64bit)
GPIOへのアクセスはまだやってない。
1:pico本体のBOOTSELボタン(白いの)を押しながらPC(Win10)とUSB接続
2:USBストレージとして認識されるので、中のINDEX.HTMを開いて
www.raspberrypi.org を開き、Getting startedからDownload UF2 Fileをクリックしてダウンロードする。
3:ダウンロードしたファイルをエクスプローラーで、RPI-RP2にコピーする
(自動でUSBが切断される)
4:VS Codeをインストールする(64bit)
5:NodeJSをインストールする (x64 LTSをいれた)
6:Pythonをインストール(3.9.1 64bit)
7:VS Codeを開いて拡張機能のインストールを行い、VS Codeを再起動
・Python
・Python for VSCode
・Pico Go
8:適当にワークスペースを追加して、「test.py」を作成
こんな感じのを作る
※Pythonのインタプリタどれにする?ってVSCodeの右下に出てきたら
PythonをインストールしたフォルダのPython.exeを指定してあげればいいと思う
9:VSCodeの下部にある、ターミナルを開き「PowerShell」になってたら
「Pico Console」をコンボボックスから選択
10:Rasberry PicoをUSBから抜いて、BOOTSELを押さずにUSBを接続する
11:ターミナルにConnection to COM...的なやつが出たら接続できてる
12:VSCodeの一番下、All Commandsから「Pico Go->Run current file」を実行
「hello micro python」
とコンソールに表示されたら
できてるんだと思う。
参考:https://qiita.com/n0bisuke/items/5fb2f1592c7bfd804015
OEMが突然動かなくなってた。
〈環境〉
Windows2012R2
Oracle11.0.4.0
〈原因〉
Sysmanアカウントがロックされてた
・LOCKED(TIMED)
ログイン認証の回数オーバーエラーらしい。
Windows起動時のサービス起動時に、ちゃんとしたサービスの起動順序で起動しないとけないらしい。
1.Listener
2.DB Instance
3.OEM
の順
今までこんなことは見たことないが、一応やっってみた。
〈実施策〉
OEMのサービス停止
Sysmanアカウントのアンロックとパスワード変更(前と同じにしたけど)
Regeditの起動
HKLM/system/currentcontrolset/services/oracleサービス名
に「DependOnService」を文字列で作成
値はリスナー名
上のレジストリパスと同じところのDB Console名のキーにも「DependOnService」を作成
値はoracleのサービス名
その後、コマンドプロンプトで
Set oracle_sid=oralce sid
emctl setpasswd dbconsole
--新しいパスワードの入力を求められるので入力してEnter
OEMのサービスを起動
これでいけた。
〈参考〉
https://dba.stackexchange.com/questions/6758/oracle-enterprise-manager-oem-locking-sysman-account
こんな原因もあるらしいから気をつけて。
https://www.google.co.jp/amp/makisuke.seesaa.net/article/132440818.html%3famp=1